夕ごはん後に建物を訪問、猫といったウサギの初コンタクト

男子の母さんのお年令が月曜日だったので、土日の夕御飯後ワインを以て義マンションを訪れました。

義実家ではウサギを2匹飼ってあり、うちでは猫を飼っていらっしゃる。
軽装訪問する光景うちの猫は連れて行かないのですが、ステイ時間も必ずしも少ないから断じて連れて行きたい!といった、男子がお父様に許諾を取ってうちの人を連れて行くことに。

勿論標本のトレードは当社がしました。
うちの猫は車に乗るのは抗戦がないのですが、持ち家から消えるという落ち着かなくなりニャーニャー鳴き、後部ダッグアウトに移ろうってしたりトレード机の下に入ろうというしたりという滅茶苦茶。
15パートほどの走行だったのでそこまで長くではなかったのですがマンションへ張り付く頃に旦那のファッションは毛むくじゃらになりました。

マンションに対して猫を中に取り入れるって落ちつかなみたいに内心を嗅いで見廻り、少し落ち着くってお庭の芝を食べって自由に明かす猫。
当然その間はガイドブックをつけていらっしゃる。

うちではケージを使わずどこかに赴きはたっぷりガイドブックです。
うちのウサギたちは内部から猫の形を伺っていたのですが、気になったのか猫の形を伺いに部屋から出てきました。
ウサギを見たことがなかったうちの猫は、いきなりの体験に衝撃のかシャーといって警戒する対応。
離れた事で宥め抱っこしたりしてやっと落ち着きました。

以後ちょこっとステイして家に帰りました。
猫は疲れたのか間もなくよく眠ってしまいました。初めての出来事で疲れたんでしょうね。そんな休日でした。詳細は:https://www.simplyscreenonline.com/